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オーストラリアの最新学校情報・ビザ情報が満載!! DKは日本オフィスと現地オフィスで皆さんの渡豪を支えています!!

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オーストラリアの学生ビザやワーホリビザ、語学学校・カレッジ・大学の情報、現地生活情報までお気軽にご相談ください。!

 

 

無料留学相談@DK 世界中どこからでもお問合せはメールでOK!! 〜

 

DK は、日本人だけでなく各国の留学生を対象として、オーストラリアの語学学校・TAFE・カレッジ・大学等の入学手続きを無料で代行する正規代理店です。日本で留学を考えている方、すでにオーストラリアにいて学校をお探しの方、 どなたでお気軽に Emailお問合せください。お問合せいただいた内容につ いては、 土日およびオーストラリアの祝日を除いて、基本的に翌営業日にこちらから Email でご連絡をさせていただきます。

 

 学校選び・申込・入学... そしてそれ以降も現地でサポートしていきます!!

 

● 留学の現地最新情報は以下のページでご確認ください。

  英語学校・その他学校  TAFE・カレッジ・大学  キャリアアップ体験レッスン@DK  学生の声@DK

● これから留学を検討されている方へ  無料留学相談@DK 

● お問合せ、ご相談はお気軽にどうぞ。お問合せ先一覧  Email: DK Sydney Office  DK Tokyo Office

 

 
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    ● 無料留学相談@DK

    留学相談 Question 1  プランが漠然としていて、留学相談の仕方がわからない!! という方へ

 

    あなたの留学相談の仕方がわかるフローチャート を作成しました。ご参考にどうぞ。

 

 

 

Start!!

 

 

Answer 1

 

 

とにかくオーストラリアに留学をしたい!!

または、まだ具体的ではないけど将来留学したい!!

 

No

あなたがこのサイトを訪れたもの何かの縁です。

オーストラリア留学について考えてみませんか?

ご質問は Email でどうぞ。お問合せ先一覧

 

 

 

↓Yes

 

 

 

 
 

 

Step 1

 

今、どこにいますか?

 

オースト

ラリア

 

 

Answer 2

● シドニーにいる場合

あなたがオーストラリアで何ができるのか? DK で一緒に考えませんか? まずは DK にお越しください。直接お会いしてお話した方が話が早くて的確です。場所はCityでタウンホールから徒歩5分です。

住所: Level 2, 355 Sussex St. Sydney NSW 2000

 

● 他の都市にいる場合

● 忙しくてDKに行けない場合

 

ご質問は Email でどうぞ。お問合せ先一覧

 

 

 

↓日本

 

 

 

 

Step 2

 

オーストラリア留学は初めてですか?

 

● 初めての留学なので不安で・・・という場合

↓下へ進む

   
 

● 以前に海外留学の経験がある場合

     
 

→右に進む

留学経験あり

 

Answer 3

● 以前にオーストラリアに留学経験がある場合

来豪経験のある方は留学の具体的なイメージがしやすいと思います。そのイメージを DK にお伝えください。あなたの将来を見すえた留学プランを 一緒に考えましょう。

ご質問は Email でどうぞ。お問合せ先一覧

 

 
 

↓初めての留学

     
 

 

Answer 4

● 初めての留学なので不安で・・・という場合

初めての留学を検討されている方は、まだ漠然としていて具体的な留学のイメージが沸かない!! という方も多いと思います。

オーストラリアの語学学校・TAFE・専門学校・大学への入学手続きが可能な DK では、あなたが何ができるのか、

一緒に考えてみませんか? というスタンスのもと、相談者の将来について、相談者の目線で話し合う ということが

カウンセリングのモットー。ここから相談者とカウンセラーとの間で将来へのプラン作りが始まります。

ご質問は Email でどうぞ。お問合せ先一覧

 

以下のページも留学前にご参照ください。

DK Tokyo (DK 東京オフィスの紹介はこちら。もちろんカウンセリングもOKです)

日本にいてオーストラリアへの留学を考えている方へ!!

 

 

 

● お問合せ、ご相談はお気軽にどうぞ。お問合せ先一覧

 

 

    留学相談 Question 2  留学プランが漠然としていて、問合せの仕方がわからない!! という方へ

 

留学相談をしたいけど、現状のプランがまだ漠然としているだけなので、問合せの仕方がよくわからない!! という方も多いかと思います。Email で留学相談をされる場合は、以下の問合せ用テンプレート をご利用ください。学校の種類やコースなどがうまく説明ができない!! という場合は、英語学校・その他学校  TAFE・カレッジ・大学 などの DK のサイト内から具体例をあげていただいても OK です。

 

● 問合せ用テンプレート

Email でお問合せの際に、ご相談内容に回答するために必要と思われる内容をまとめました。現状のわかる範囲で構いませんのですべての項目についてご記入ください。えっ、こんなにたくさん項目があるの?! とお感じの方もいるかもしれませんが、実際のカウンセリングでは、できる限り的確にお客様に合った留学プランを提案するために、もっと詳細までお話をお伺いします。確認作業が減ればスムーズにアドバイスができますのでご協力ください。

 

項目

内 容

相談内容の

タイトル

学校相談、ビザ相談など。

氏名

フルネームでお願いします。

年齢

ビザ相談を含む場合は必須です。

連絡先

回答にあたり、いろいろ確認が必要になるケースや、返信先が携帯メールの場合

で返信メールが長くなるケースは、こちらからお電話でご連絡します。

現在のお住まい

東京など。

検討している

学校の種類・学校名

語学学校、TAFE、カレッジ、大学 、児童英語教師養成スクール、ネイル

スクールなど。また、具体的な学校名があれば記載してください。

検討している

学位・資格・コース名

一般英語コース、IELTS コース、Diploma of Business 、Bachelor of

Accounting、児童英語教師養成 J-Shine コースなど。

検討しているエリア

シドニー、メルボルン、ブリスベンなど。

検討している期間

○月×日から□月△日までの▽ヶ月など。

検討しているビザ

学生、ワーキングホリデー、観光ビザなど。

予算

学校へ支払う総費用が$5000以内または50万円以内など。ホームステイを

希望される場合は、予算にその費用を含むかどうか明記してください。

現在の英語力

TOEIC ・ IELTS など英語検定のスコア、以前通ってた語学学校のレベル、

日常会話程度など。以前、英語圏で通われていた学校があれば、エリア、

学校名、コース名、学位・資格・レベル、期間を記載してください。

最終学歴

高卒、専門学校卒、短大卒、4大卒など。大学院に進学を希望される方は、

大学名・学部名・学科名もご記入ください

 留学後の目標

永住ビザを取得したい、大学を卒業して学位を取得したい、国際的に通用する

アロマの資格を取得して日本で働きたい、J-Shine の資格を取得して日本で

児童英語教師として働きたい、その他具体的な目標とする英語レベルなど

その他

ご希望・ご要望

ホームステイや空港ピックアップなど何でもどうぞ。

相談したい内容

今悩まれている内容やアドバスが欲しいポイントなどについて、

具体的にご記入ください。

 

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    留学相談 Question 3  留学プランが漠然としていて・・・ どのビザを取得すればいいの??

 

まず、来豪にはビザが必要で、通常は「学生」「ワーキングホリデー」「観光」のいずれかのビザで来豪します。これらのビザについて詳しくは 学生ビザ、ワーキングホリデー・ビザ、観光ビザの申請方法について で確認してください。

 

それではどのビザで来豪するのが一番いいのでしょうか?

 

一番気軽なのは観光ビザです。ETA であればすぐに取得できて3ヶ月滞在できます。仕事はできませんが学校に通うことができ、学生ビザへの切り替えも現地で可能で日本で行うより簡単です。学生ビザに切り替えて学校が始まれば就労許可が取得でき、就労も可能です。つまり観光ビザは、とりあえず3ヶ月以内の学校に通いたい方、また長期で学校に通いたいが実際に自分の目で見てからその学校にするのか決めたい、という方にオススメです。

 

次にワーキングホリデー・ビザですが、30歳までという年齢制限がありますので(他にも条件はありますが)、これを満たしている場合は ワーキングホリデー・ビザを申請するというのも選択肢の1つであり、取得も簡単です。ワーキングホリデーでは1年間滞在ができ、仕事ができ(1雇用先で6ヶ月以内)、学校に通え(4ヶ月以内)、3ヶ月間ファームで働けばもう一年同じ条件で滞在できるセカンド ワーキングホリデーの申請も可能になります。また、ワーキングホリデーから学生ビザへの切り替えも簡単に現地で行えます。つまり ワーキングホリデー・ビザは、仕事も勉強もしながら1,2年間海外生活を送りたい、またその後も長期で学校に通うなどしてオーストラリアに滞在したい、という方にオススメです。

 

最後に学生ビザについて。このビザの場合、まず日本で学校を決めて申込をして授業料を払って、学校から入学許可証を入手して学生ビザを申請して、その後に 健康診断を受けて学生ビザが発給されるという流れになります。手続き的にも日本で行う手続きとしては一番ややこしいです。しかし一番の難点としては「よく わからないけど、情報がないので、勧められるままの学校を申込まざるを得ない・・・」ということだと思われます。特に留学経験のない方は海外の学校のイ メージがまったくできないので、過度にイメージを膨らませすぎると、後からこんな筈ではなかったのに・・・という状況に陥りやすいです。つまり学生ビザは、行きたい学校が具体的に決まっていてしかもそれが長期であるという方にオススメです。

 

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    留学相談 Question 4  留学プランが漠然としていて・・・ このまま来豪しても大丈夫??

 

Answer: まったく問題ありません。DKでは何でもお手伝いします。

 

それでは、「2ヵ月後にワーキングホリデーで来豪して、最初は英語学校に通いながらホームステイをしたい」という一般的なプランを例にして、DK で何ができるのか?について見ていきます。

 

まず、英語学校の申込に関しては、2通りの方法があります。1つは日本で学校を申込む方法、もう1つはシドニーに来てから学校を探す方法です。オススメはやはり自分の目で見て学校を決めることですが、DK ではどちらでもお手伝いできます。日本だとどうしても情報がないので、相談した留学代理店に薦められた学校に決めるかしかないですが、実際、英語学校・その他学校の最新情報 を見てもわかるとおり、英語学校だけでも学校は星の数ほどあります(ホームページに記載していない学校の方が数は多いです)。そのため「具体的にここに行きたい」という学校がなければ、実際に自分の目で見て納得してから学校に選ぶのがよいかと思われます。

また、授業料については、各学校で毎月スペシャルオファーを出していますので、申込時期により若干授業料が異なります。仮に今月申込めば、2ヵ月後から授業を始めるにしても、授業料は今月のオファーが適用されます。今申込めば授業料が安く済むこともありますが、英語を身につけるという本来の目的を考えれば、少しぐらい授業料が安くなることよりも、自分で納得した学校に通うことの方が重要に思われます。もちろん、2ヵ月後に申込むことにより今申込むことより安くなる場合もあります。

2006年7月からワーキングホリデーで学校に通える期間が4ヶ月になりました(以前は3ヶ月)。仮に4ヶ月間学校に通うとして、特に初めての留学であれば、日本にいるときは学校の雰囲気や授業のイメージがつきにくいと思います。シドニーに来てから学校に見学に行けば、ほとんどの英語学校で無料体験レッスンが受けられますので、どの学校が自分に合っているのかを決めやすいと思います。学校見学をする時に日本人スタッフがいる学校もあります。DK で見学までの段取りを組んだ後は、皆さんご自身で見学へ。City エリアの学校であれば、ほとんどの学校はDKから徒歩圏内にあります。


さて、来豪まであと2ヶ月。この期間に何をすればいいのでしょうか? 来豪に備えて英語の勉強をするものよいですが、自分がオーストラリアに1年間いる内に何をするのか?ということをいろいろ考えてみるこ とをオススメします。それは色々な場所を旅行することかもしれませんし、自分の趣味をとことん追求することかもしれません。帰国に備えていろいろなスキル や資格を身につけることかもしれませんし、英語の上達を目指すにしてもいろいろな方法があります。この期間に1年間のオーストラリア生活で自分がチャレン ジしたいことを色々考えておくことは、オーストラリアを楽しむ上で非常に重要なことだと思われます。なぜなら、オーストラリアの生活が満喫できれば、英語 力も自然と伸びていくはずだからです。

とにかく DK ではいろいろなお手伝いができます。ただし、航空券手配やビザ申請、海外保険の加入など日本で済ませなければいけない手続きについては、色々とアドバイスはできますが手続きはご自身でしていただきますのでご了承ください。わからないことは、お気軽に質問してください。

実際、 DK City Office には毎日たくさんの日本人の学生がいろいろな目的で訪れます。現地に着いてからはしっかりサポートができますのでご心配なく。

 

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    留学相談 Question 5  オーストラリアの大学に進学したいんだけど、英語力が足りなくて・・・

 

Answer: 早く確実に進学したいのであれば、現地で英語を勉強しましょう。

 

学生が集まるシドニーにはいろいろな大学が集中しています。 The University of Sydney UNSW UTS Macquarie University University of Western Sydney などがありますが、メイン・キャンパスが他の州にあって、シドニーでは授業だけ開講している大学も多いです。

 

それでは、オーストラリアの大学・大学院に留学生が入学するにはどのようにすればいいのでしょうか? 留学生が入学するに当たり、日本のような入学試験は必要ありません。最終学歴の専攻・成績の審査と規定の英語力をクリアすれば誰でも入学できます。つまり、現地の学生よりも入学が簡単というわけです。その分、授業料は高くなりますが・・・ つまり、ここにはオーストラリアの大学の多くは留学生の支払う学費で運営されているという現実があるというわけです。次章以降はその入学方法について具体的に説明していきます。

 

Advice 1: まずは申込みをしてからいろいろ考えましょう。

 

上で述べたように、オーストラリアの大学・大学院への入学は入学試験がなく、申込書類の審査のみです。$100程度の申込手数料を支払えば、自分が大学に 入学可能かどうかの審査結果を手に入れられます。申込手数料については無料の大学も多いです。仮に申込んだからといって授業料を支払う必要はありません。 ある程度大学やコースが絞り込めたら、まずは自分が入学できるのか、入学するための条件は何かということを具体的に把握するために、実際に申込をしましょ う。それからいろいろ考えればよいのです。しかし実際には、自分がやりたいことが絞り込めるまでいろいろ考えてから大学に申込もうと考えている方もいま す。この場合は、申込が遅くて希望コースが定員満了だったり、申込んだものの最終学歴の審査結果で希望コースに入学できなかったり、申込時期が遅くてダイ レクトエントリーが間に合わなかったりするケースがありますのでご注意ください。入学試験がないのだから、とりあえず早く申込んでてみてそれからいろいろ考える、ということが成功の秘訣です。入学手続きで失敗するよくある理由として、1つは「時間的に余裕がなかった」であり、もう1つは「大学の対応が遅くてやりとりが上手くできなかった」です。1つ目は早く申込めば防げますし、2つ目は DK のような手続き代行機関に依頼すれば大丈夫です。DK であれば強烈に大学側にプッシュします。

 

Advice 2: 英語力に不安であればダイレクトエントリーを選択しましょう。

 

仮にオーストラリアの大学に入学するにあたり、例えば、入学条件が IELTS 6.5 の大学に入学したいけど、現在は IELTS 6.0 のスコアしか持っていない!! という場合は、行きたい大学の付属の英語学校のEAP(進学準備)コースに入学して、IELTSなしでダイレクトエントリーする道が一番オススメです。0.5 ポイントの不足であれば、通常1ターム(10〜12週間)受講して規定の成績をクリアすれば、IELTS なしで大学に進学できます。これが一番確実で早い道だと思います。

 

上にも述べたように、TAFE・大学・大学院の進学での成功する秘訣はいかに早く書類を揃えて申込みを行うかい うことです。早く申込みを行い、早く大学からの審査結果を入手すれば、自分が入学するために必要な条件が早くわかり、その準備が余裕を持ってできるという わけです。余裕があれば、上記で説明したダイレクトエントリーという道が選べ、確実にそしてスムーズに進学できるという具合です。オーストラリアの大学・ 大学院への進学は、留学生であれば現地の学生より進学はある意味容易です。ネックになるのは英語力と年2回しかない入学時期です。しかし、早めに申込み手 続きを行うことによって、これらをクリアすることがグッと簡単になるというわけです。

 

しかし、実際、弊社に相談に来る学生の中には、ダイレクトエントリーではなく IELTS で入学する道を選ぶ方もいます。IELTS で入学する方法を選ぶ理由は主に2つあります。1つは「時間がない(今からではダイレクトエントリーの手続きが間に合わない)」、もう1つは「お金をかけ たくない(受験代だけで済ませたい)」という理由です。このケースにおいては、必要なスコアが最初の1・2回の試験で取れない場合、残念ですが入学直前ま で IELTS と TOEFL を交互に受け続けるという状況に陥りる可能性が高いです。仮にこれで必要な IELTS のスコアを入手できたとしても、メインの目的が大学に入学してバリバリ勉強することであると考えると、入学前に精神的に疲労するよりも、ダイレクトエント リーを選んでできるだけ確実な方法で余裕を持って進学することをオススメします。そのためにはいかに早く書類を揃えて申込みを行うかいうことなのです。

 

また、ダイレクトエントリーのために通う EAPコースは進学準備コースであり、一般英語コースとは異なり、Assignment や essay の書き方など入学後に必要となる英語についても学びます。大学付属の英語学校に通うのであれば、クラスメイトは皆目的が同じであるため、進学についてのい ろいろな情報が入ってくることも、安心して入学するための大きな利点かと思われます。以上の理由からも、可能であれば、ダイレクトエントリーをオススメし ます。

 

ただし、EAP コースについては規定の入学日以外の入学は基本的には受付けていませんのでご注意ください。また、EAP コースに入るためにはそれなりの英語力が必要になるので、その基準に満たない場合は、まずは一般英語コースに通って英語力を上げることが要求されます。一般英語コースに通わなければならない期間はその人の英語力しだいであり、IELTS のスコアのない方は英語学校でレベルチェックテストを受けない限りわかりません。この意味においても、いかに早く書類を揃えて申込みを行うかいうことが重要になります。

 

上でも述べたように、大学選びに時間をかけている方もたまに見受けますが、とりあえず検討対象が絞れてきたらとにかく早く申込むこ とが非常に大事です。先に述べたように、大学・大学院への入学審査には英語力だけでなく、最終学歴の専攻内容や成績内容も審査対象となります。いかにがんばって英語試験をクリアしたとしても、実は初めから希望する大学・コースには入学できなかった・・・という事態がもっとも最悪です。ここでも、とにかく早く申込んで早く大学からの審査結果を得るということが成功への秘訣というわけです。

 

とりあえず、自分が行きたい大学、コースが決まっているのであれば、その大学の付属の英語学校に通ってダイレクトエントリーをすることをオススメします。 大学・大学院への進学を具体的に考えている方は、とりあえず、 ワーキングホリデーまたは観光ビザで来豪して、実際に自分の目で大学や英語学校を見てみるのはいかがでしょうか? 学校への申込み手続きや学生ビザへの切 替えは、DKでしっかりサポートできますのでご心配なく。最後に、オーストラリアにお越しの際は、最終学歴の卒業証明書・成績証明書の英語版と、もしある のであれば IELTS の結果の原本は必ずお持ちください。これがないと学校への申込み手続きが取れませんので、お忘れなく。ご質問は Emailお気軽にお問合せください。

 

結論: 繰り返しますが、大学は申込みをしてからいろいろ考えましょう。

 

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数少ない選択肢の中から学校選びをしていませんか?  DKは多くの大学・専門学校・英語学校と提携を結んでおり、多様化する学生のニーズに対応した学校紹介を行っています。 また、DKは日本と現地から皆様のオーストラリア生活を支えています。日本オフィスでも現地と同じサービスが受けられますので、 お知り合いの方で学生ビザ・またはワーキングホリデービザで渡豪を検討されている方がいらっしゃれば、是非DK日本オフィス(www.dktokyo.com)をご紹介ください。

 

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